新しい制服や通園バッグに身を包み、期待に胸を膨らませる。新しい出会いや学びが始まる。これからの成長を願う「おめでとう」の気持ちを祝電で華やかに届けませんか。
入学・入園の文例や注意点はこちら。
個人に送る場合
入学・入園のお祝いに贈る電報は入学式・入園式の前後に届くように手配します。
ホームページなどで式の日程を知ることができれば確認しましょう。
わからない場合は、4月第1週の配達を目安に、ご自宅宛てに手配してもよいでしょう。
新入学児童全体に送る場合
学校関係者やPTAなどから新入学・入園児童全体に送る場合には、入学式の前日までに届くように手配します。式の中で電報が読み上げられることもあります。
入学・入園の祝電は、小さな子ども宛てに送ることも多いでしょう。
文章は、相手の年齢に合わせて、柔らかい言葉を使ったり、漢字を少なくしたりして工夫します。
ただし、上司や取引先などのお子様のお祝いの場合には、保護者宛てのメッセージにするなど、関係性に配慮して文章を作成します。
でんぽっぽでは、ぬいぐるみやキャラクターの電報も取り扱っています。
小さな子どもには非常に喜ばれるため、幼稚園や小学校の入園・入学祝いにおすすめです。