お葬式への弔電・お悔やみ電報はKDDIグループの「でんぽっぽ」。マナーの紹介や文例も充実。最短当日中に配達しています。

弔電・お悔やみ電報 お葬式

お葬式へのお悔やみ電報には、でんぽっぽをご利用ください。
よく選ばれている電報台紙や、葬儀への弔電の送り方、注意点などをご紹介しています。
最短で当日中にお届けできるので、急な訃報へのお悔やみにもご利用いただけます。

お葬式のおすすめ電報

でんぽっぽ

  • レクイエム

    レクイエム

    プリザ

    6,500円(税抜)

    ※文字料金・送料込み


    亡くなられた方へのお供えと、残されたご遺族へのお悔やみに、厳かな品位と優しさが感じられるメモリ...

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  • 偲ぶ菊

    偲ぶ菊

    最短当日

    5,047円(税抜)

    ※文字料金・送料込み


    黒漆に白菊と銀箔を施し、渋みのある色遣いで、気品高く伝統的なデザインに仕上げました。蒔絵の色使...

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  • 銀菊(ぎんぎく)

    銀菊(ぎんぎく)

    最短当日

    4,000円(税抜)

    ※文字料金・送料込み


    アール・ヌーボー調のシルク印刷の地模様と、菊をモチーフにした箔押しが美しいお悔み用台紙。シック...

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  • 菊小紋(きくこもん)

    菊小紋(きくこもん)

    最短当日

    3,500円(税抜)

    ※文字料金・送料込み


    荘厳な刺しゅう糸で細部にまでこだわり、菊と霞を小紋状にデザインしました。縁取りには落ち着いた銀...

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  • 線香台紙 京香(きょうか)

    線香台紙 京香(きょうか)

    最短当日

    3,500円(税抜)

    ※文字料金・送料込み


    京都老舗「松栄堂」の京線香を、深い紺色の帯に菊花の舞うデザインの台紙にセットしました。天然香料...

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  • 白菊(しらぎく)

    白菊(しらぎく)

    最短当日

    3,000円(税抜)

    ※文字料金・送料込み


    重厚な紺の和紙に丁寧な水引き細工で菊をデザインした高級感あるお悔やみ台紙。菊の中央にあしらった...

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  • 藍霞(あいがすみ)

    藍霞(あいがすみ)

    最短当日

    3,000円(税抜)

    ※文字料金・送料込み


    藍色の素地にあしらった霞模様と、シンプルな桔梗の刺しゅうが美しい弔電台紙。バランスのとれた配色...

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  • 観世水(かんぜみず)

    観世水(かんぜみず)

    最短当日

    2,500円(税抜)

    ※文字料金・送料込み


    黒無地に伝統的な模様である観世水と菊をアレンジした弔事用ちりめん台紙。シックなグレー地に菊のモ...

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  • 想百合(おもいゆり)

    想百合(おもいゆり)

    最短当日

    1,500円(税抜)

    ※文字料金・送料込み


    荘厳な青紫の地色に百合のデザインを施した、弔電用台紙。品のある和紙素材の風合いは様々なお悔み事...

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祝電・お祝い電報マナー Q&A

弔電の送り方

でんぽっぽ

Q.弔電を送るタイミングは?

弔電は訃報を聞いたらすぐに手配します。一般的には通夜に届けますが、通夜に間に合わない場合も、葬儀や告別式の前に届くように手配しましょう。ただし、配達が葬儀などの開始時刻より早すぎても、斎場で電報を受取ってもらえない場合があります。あらかじめ通夜や葬儀の時間を確認してから申込むとよいでしょう。

Q.弔電の宛先や差出人の書き方は?

 どこに?
葬儀が行なわれる寺社・斎場など(自宅での葬儀の場合は自宅)の住所に送ります。
 誰宛てに?
式斎場へ送る場合は、喪主宛てにフルネームで送ります。
確実なお届けのために、できれば喪主名・故人名の両方を記載しておくとよいでしょう。
喪主氏名がわからない場合は「●●(故人のお名前)家 ご遺族」とします。
社葬のように企業や団体が主催する場合は、葬儀責任者、部署、主催者宛てにします。
 差出人は?
弔電の差出人はフルネームで、ご遺族の方が差出人と故人の関係を推察できるような書き方がよいでしょう。
例)○○高校 ○年卒業生 □□□□
例)○○会社 営業部 □□□□

Q.弔電で使う敬称は?

一般に以下のような敬称が利用されます。

受取人の実の父: ご尊父[そんぷ]様、お父様、お父上(様)
受取人の妻の父: ご岳父[がくふ]様
受取人の実の母: ご母堂[ぼどう]様、お母様、お母上(様)
受取人の妻の母: ご岳母[がくぼ]様、ご丈母[じょうぼ]様、ご外母[がいぼ]様
両親: ご両親様、ご父母様
夫: ご主人様、ご夫君様
妻: ご令室[れいしつ]様、ご令閨[れいけい]様、奥様
祖父: お祖父[じい]様、ご祖父[そふ]様
祖母: お祖母[ばあ]様、ご祖母[そぼ]様
息子: ご子息(様)、ご令息(様)
娘: ご息女(様)、ご令嬢(様)、お嬢様
兄: 兄上様、ご令兄[れいけい]様、お兄様
姉: 姉上様、ご令姉[れいし]様、お姉様
弟: ご令弟[れいてい]様、弟様
妹: ご令妹[れいまい]様、妹様
家族: ご家族様、皆様、ご一同様

Q.忌み言葉って?

弔電では故人やご遺族への失礼にならないように、「忌み言葉」と言われる以下のような言い回しを避けるのが一般的です。

繰り返し言葉:
重ね重ね・またまた・たびたび・再三・再び(不幸が繰り返される意味になるから)
不吉な数字:
「九」「四」(「九」は苦しみに通じ、「四」は死に通じるから)
不幸な言葉:
苦しむ・迷う・浮かばれない・いよいよ・とんだこと(故人が成仏できていない意味になるから)